兄弟としての責任感
最近のさぶぞう、家ではふたじのものを取ってしまったり、ふたじの言う言葉を否定してみたり、何かと意地悪。まあ、なるべく二人で解決してほしいので、ほっておくんだけど、ちょっとふたじがかわいそうな時もある。
だけど、保育園に行くと、どうも違うらしい。
保育園の先生曰く「常に、ふたじ君を気にしています。眼の隅に入れている感じ。でも子供だから自分も遊びに集中してしまうときがある。ふと、『あれ?ふたじがいない!!』って探すんです。今日は先生が見ているから大丈夫よ!って言ってもダメなんです。こちらもなんだか切なくなりますよ...」
以前も、保育園んで禁止されていることをふたじがやって、それを「ダメ!」と涙を浮かべながら止めるさぶぞうを見たとのことです。
私が、常に、ふたじを追いかけまわしているからでしょうか?
なんだか、切なくなります。
家に帰ってからも「さぶぞう、偉かったね。でも、気にしなくていいんだよ」って話すのですが。これも宿命かな。だとすると、やっぱり悲しくなります。
成長に伴って、以前、ふたじがさぶぞうを探したように、また、逆転するのかな?
やっぱり、子育てって難しいな~~~。
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コメント
うちのマーミーもそうみたいですよ
家では喧嘩したりミーに意地悪するマーもミーがいないとミィミィは?と探しまくります。
不思議ですよね。
二人一緒じゃないと元気も半減
会いたいなぁ、フタジとサブゾー
投稿: ちょう | 2009年7月 8日 (水) 22時28分
ちょうちゃん:
会いたいね~。双子談義したいね~。
バーベキューいつにする???
投稿: hanahon | 2009年7月13日 (月) 09時07分